私に問われる発信力。

本日は、いよいよつくば市議会議員選挙の最終日。私自身の2期8年の市議会議員としての実績と行動。そしてこれからの市政の中長期的な政治目標を有権者の皆様に語り、私自身に問われる政治家としての評価を測り、市民皆様からの審判を受ける選挙です。2期8年を振り返って見ると、自分自身が考えていることを、もっともっと強く発信するべきだったと考えております。この反省を元に、今回は主なマニフェスト掲げました。桜地区は、都市計画道路・妻木金田線の早期着工。早期開通。洪水浸水区域の見直しにより、松塚・松栄団地からの外周道路整備の実現。高エネルギー南側未利用地は、防災拠点としてつくば市が取得する。公式公認の記録会が開催できる陸上競技場の整備。また室内スポーツの公式試合が開催できる体育館の整備。そしてコロナウイルス

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は、アフターコロナの考え方に対する提言。リスクゼロとの闘いであります。これまで、どうしても言い切れなかった案件をすべてにおいてハッキリと明言したもので、私が政治家として問われる発信力を力の限り、最大限に表現し、わかりやすく掲げたものです。 最終日には、声を上げて、市民の皆様に問い掛けて行きたいと思います。最後の最後までがんばります。よろしくおねがいいたします。私を信じて戦ってくれている五くみの皆様。本当にありがとうございます。



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