私に問われる発信力。

本日は、いよいよつくば市議会議員選挙の最終日。私自身の2期8年の市議会議員としての実績と行動。そしてこれからの市政の中長期的な政治目標を有権者の皆様に語り、私自身に問われる政治家としての評価を測り、市民皆様からの審判を受ける選挙です。2期8年を振り返って見ると、自分自身が考えていることを、もっともっと強く発信するべきだったと考えております。この反省を元に、今回は主なマニフェスト掲げました。桜地区は、都市計画道路・妻木金田線の早期着工。早期開通。洪水浸水区域の見直しにより、松塚・松栄団地からの外周道路整備の実現。高エネルギー南側未利用地は、防災拠点としてつくば市が取得する。公式公認の記録会が開催できる陸上競技場の整備。また室内スポーツの公式試合が開催できる体育館の整備。そしてコロナウイルス

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は、アフターコロナの考え方に対する提言。リスクゼロとの闘いであります。これまで、どうしても言い切れなかった案件をすべてにおいてハッキリと明言したもので、私が政治家として問われる発信力を力の限り、最大限に表現し、わかりやすく掲げたものです。 最終日には、声を上げて、市民の皆様に問い掛けて行きたいと思います。最後の最後までがんばります。よろしくおねがいいたします。私を信じて戦ってくれている五くみの皆様。本当にありがとうございます。



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3度目の挑戦。

13人超の41人が届け出 つくば市議会議員の選挙が告示されました。

朝一番で、姉の家に行って、母と3年前に亡くなった父の墓前に挨拶に行きました。そして、私の地元の吉瀬の集落センターで、3度目の挑戦がスタートしました。

鈴木まさし県会から、五十嵐たつお つくば市長、小田川ひろし つくばみらい市長、沼田かずとし県会議員(牛久市選出)、金子てるひさ県会議員(常総市)、 須藤豊次下妻市議会議員、古橋智樹かすみがうら市議会議員、水垣正弘八千代町議会議員、立川ひろとし結城市議会議員、他、多くの地元の吉瀬の方々、桜地区の皆様に、ご参集を賜り、出発式を開催することができました。

今回の選挙で、掲げたいくつかの選挙公約を説明しました。

1.高エネルギー跡地は、防災拠点として、つくば市が取得すべし。

2.陸上競技場や公式公認のスポーツ施設を整備して、つくば市を取り巻く茨城県南地域に、総合型のスポーツ施設をつくるべきです。

3.桜地区では、長年の止まったしまった都市計画道路・妻木金田線の早期着工、早期開通。松塚・松栄団地からの外周道路整備を。

いずれもつくば市、桜地区の重大な懸案事項です。これを必ず実現しなければなりません。私自身に、プレッシャーをかける意味でも、今回はマニフェストにしました。

またコロナ問題。PCR検査の意味ってなんでしょうか?PCR検査は、暴露。つまりウイルスが暴露されているか?どうかが判別されているだけで、陽性であったら、暴露されている。しかしながら、暴露されていても、発症していないケースもあるし、発症していたとしても、重症化と死亡者数は確実に減少している。日本人は、すでに集団免疫を獲得しているわくです。ワクチン、薬が開発されても、ウイルスが無くなるわけではありません。私たちの免疫力で、インフルエンザや他のウイルスと同じように、闘うしかない。

すでに、コロナウイルスは『恐怖のウイルス』から『治せるウイルス』になっている。いつまで、コロナウイルスを指定感染症にしているのか?厚生労働省は、早く指定感染症を解除すべきです。小中学校が良くて、何故、大学生がダメなのか?対面授業が始まらない。マスクのない、元の生活を戻して、経済対策をすべき。

やはり、おかしい。

政治がおかしいを変えなければ、誰が、この現状を変えるのか?私なりの考えを表明しました。選挙は、かなり厳しい戦いです。誰が当選するのか?では無く、誰を当選させるのか?残り6日間の戦い。悔いの無い恥ずかしくない戦いを展開したいと思います。力強いご支援をよろしくおねがいいたします。

PS 地元吉瀬のお囃子会がサプライズで、居囃子を披露してくれました。突然で、思わず感極まりました。鈴木まさし県会の胴上げの話も泣けた。ありがたい。感謝です。

87歳になる母。元気です。頑張るよ。
父に挨拶に。見ててくれ。オヤジ。
五くみの会長。根本さん。やさしい順一さん。感謝です。
事務所前で、五くみの皆さんと、記念撮影。 恥じないように、闘います。
鈴木まさし県会。五十嵐市長候補と、共にガンバロー。

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『つくば市議会の愚かな選択』。私の注釈。

この記事を読んで、一理あることは事実。

しかしながら、2択案と3択案の後に、原案の採決を行った結果は、ほとんどマスコミ各社も報道していませんね。以下に、表記しておきます。

<参考:住民投票の原案の投票行動>

▼住民投票に賛成した現市議:久保谷孝夫(自民つくばクラブ・新しい風)、小久保貴史(同)、神谷大蔵(同)、黒田健祐(同)、北口ひとみ(つくば・市民ネットワーク)、宇野信子(同)、皆川幸枝(同)、滝口隆一(日本共産党)、橋本佳子(同)、金子和雄(新社会党)、塩田尚(山中八策の会)、塚本洋二(つくば市政クラブ)、柳沢逸夫(同)、高野進(同)、須藤光明(同)小野泰宏(公明党)、浜中勝美(同)、山本美和(同)、木村清隆(つくば政清会)=同、木村修寿(同)、

他に、松岡嘉一、飯岡宏之、古山和一、田中さとえ(4人は、当時、議員)

賛成23名

▼住民投票に反対した現市議:五頭泰誠(自民つくはクラブ・新しい風)鈴木富士雄(同)、大久保勝弘(同)、

反対3名。

住民投票の原案の投票行動の時に、一番先に反対の意見を述べたのが私でした。当時は私は野党側でした。 

『議会の愚かな選択』とありますが、当時の与党派のほとんどが、住民投票に賛成に投じている事実は、不可解です。しかもマスコミも報道していません、解説もしていませんね。たぶん、私のSNSだけでの発信力では、多くの方には、知り得ない状態ですが。

問題なのは、議会が自らを否定する住民投票を可決してしまったことに、『議会の愚かな選択』があります。《吾妻カガミ》89 つくば市議会の愚かな選択 https://newstsukuba.jp/26190/07/09/ @NEWS_Tsukubaより


出発式のご案内。

令和 2年10月18日(日) 午後 1時より、吉瀬集落センターにて、

つくば市議会議員立候補者 五頭やすまさ の出発式を行います。

内容は、下記のとおりです。

ご案内申し上げます。


選挙公約(さくら地区の重点課題)

9月の私の一般質問では、私のさくら地区の選挙公約を主に説明しましたが、一番の重要課題は、やはり何といっても『都市計画道路:妻木金田線の早期着工!早期開通!』です。

繰り返しになりますが、これが今回の私のメインの選挙公約になります。

先日、五くみの集会にて、五十嵐市長がきて挨拶をしてくれました。一般質問では、私の選挙公約を、五十嵐市長の選挙公約として掲げるか否か?を質問しました。

9月の議会では明確な回答が無かったのですが、五くみの集会の挨拶では、『妻木金田線の早期着工!』を市長選挙の選挙公約にすると話をしてくれました。

五十嵐市長と私の公約が同じになります。

この道路は何としても整備しないと桜地区のまちづくりが、今後、進みません。将来の展望も見えてこない。

近隣住民や他の周辺の住民の不安も募る案件だけに、今回の市長のコメントはとても重要な意義を持つものであります。

私もこの公約実現のために、全力を尽くしたいと思います。

『コロナなんかに負けない!』で、残りの選挙戦!がんばります。


『コロナなんかに、負けない!』

おはようございます。今朝は、『コロナなんかに、負けない!』でスタート。

会社の人が作ってくれました。

昨夜は、五くみのメンバーが事務所にきて、打ち合わせ。為書きも、ようやく貼って、選挙事務所らしくなって来ました。本日は立候補説明会です