3度目の挑戦。

13人超の41人が届け出 つくば市議会議員の選挙が告示されました。

朝一番で、姉の家に行って、母と3年前に亡くなった父の墓前に挨拶に行きました。そして、私の地元の吉瀬の集落センターで、3度目の挑戦がスタートしました。

鈴木まさし県会から、五十嵐たつお つくば市長、小田川ひろし つくばみらい市長、沼田かずとし県会議員(牛久市選出)、金子てるひさ県会議員(常総市)、 須藤豊次下妻市議会議員、古橋智樹かすみがうら市議会議員、水垣正弘八千代町議会議員、立川ひろとし結城市議会議員、他、多くの地元の吉瀬の方々、桜地区の皆様に、ご参集を賜り、出発式を開催することができました。

今回の選挙で、掲げたいくつかの選挙公約を説明しました。

1.高エネルギー跡地は、防災拠点として、つくば市が取得すべし。

2.陸上競技場や公式公認のスポーツ施設を整備して、つくば市を取り巻く茨城県南地域に、総合型のスポーツ施設をつくるべきです。

3.桜地区では、長年の止まったしまった都市計画道路・妻木金田線の早期着工、早期開通。松塚・松栄団地からの外周道路整備を。

いずれもつくば市、桜地区の重大な懸案事項です。これを必ず実現しなければなりません。私自身に、プレッシャーをかける意味でも、今回はマニフェストにしました。

またコロナ問題。PCR検査の意味ってなんでしょうか?PCR検査は、暴露。つまりウイルスが暴露されているか?どうかが判別されているだけで、陽性であったら、暴露されている。しかしながら、暴露されていても、発症していないケースもあるし、発症していたとしても、重症化と死亡者数は確実に減少している。日本人は、すでに集団免疫を獲得しているわくです。ワクチン、薬が開発されても、ウイルスが無くなるわけではありません。私たちの免疫力で、インフルエンザや他のウイルスと同じように、闘うしかない。

すでに、コロナウイルスは『恐怖のウイルス』から『治せるウイルス』になっている。いつまで、コロナウイルスを指定感染症にしているのか?厚生労働省は、早く指定感染症を解除すべきです。小中学校が良くて、何故、大学生がダメなのか?対面授業が始まらない。マスクのない、元の生活を戻して、経済対策をすべき。

やはり、おかしい。

政治がおかしいを変えなければ、誰が、この現状を変えるのか?私なりの考えを表明しました。選挙は、かなり厳しい戦いです。誰が当選するのか?では無く、誰を当選させるのか?残り6日間の戦い。悔いの無い恥ずかしくない戦いを展開したいと思います。力強いご支援をよろしくおねがいいたします。

PS 地元吉瀬のお囃子会がサプライズで、居囃子を披露してくれました。突然で、思わず感極まりました。鈴木まさし県会の胴上げの話も泣けた。ありがたい。感謝です。

87歳になる母。元気です。頑張るよ。
父に挨拶に。見ててくれ。オヤジ。
五くみの会長。根本さん。やさしい順一さん。感謝です。
事務所前で、五くみの皆さんと、記念撮影。 恥じないように、闘います。
鈴木まさし県会。五十嵐市長候補と、共にガンバロー。

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