国光あやのを育てる会

昨日は、都内のホテルで、国光あやのを育てる会に参加しました。

昨年の10月に当選して以来、初めての東京での政治資金パーティ―。

古屋圭司衆議院議員http://www.furuya-keiji.jp/

丹羽雄哉元衆議院議員、

岸田文雄自民党政務調査会長https://kishida.gr.jp/

山下たかし法務大臣https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/meibo/daijin/yamashita_takashi.html

桜田よしたか東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/meibo/daijin/sakurada_yoshitaka.html

多くの大臣、来賓の方がお祝いの言葉を述べられました。

私としても、今まで体験した選挙の中でも、非常に大きな記憶に残る選挙で、

国光代議士の挨拶を聞きながら、感慨深く感じました。

地元で丹羽雄哉元代議士の後継者がなかなか決まらなかったこと。そして、落下傘候補として、国光あやの代議士が決定したこと。茨城県知事選挙後にすぐに衆議院の解散総選挙が行われて、短期決戦の選挙戦になったこと。対立候補の青山やまと氏との激戦。知事選挙の影響は拭えずに保守系をまとめることについて苦労したこと。安倍総理や大物政治家の応援が多く、それらの対応や選挙未経験のスタッフが多く、選挙のイメージ作りに大いに苦慮したこと。他にも多々ありましたが、大変な選挙を体験したことは事実でした。

国光あやの代議士もまだまだこれから多くの政治活動の積み重ねで、政治家としても成長を期待している方々が多くいます。古賀 誠宏池会顧問のお話にもあったように、官僚出身の政治家の注意点もご指摘がありました。また古屋けいし代議士からの女性ながらの肝っ玉のすわった度胸強さ。政治家としての素質をますます磨いていって、地元の茨城のためにも、国民のためにも働いていってほしいと感じました。

帰りは、有志と一緒に久しぶりに赤坂で食事をして帰りました。

さて、今朝は、これからつくば市議会は臨時議会です。

でかけます。

 

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