天皇陛下御在位三十年記念式典

なぜか涙が出るのは何故だろう?

天皇陛下「ん?なに?」
美智子様 (原稿のめくり間違いをお伝えする)
天皇陛下「どうして?」
天皇陛下「あっそうか。」(でもまた間違える)
美智子様「違うんです。こっち…」
天皇陛下「ん?あっこれか。」「どうも。」
美智子様「ニコ(*´ ᵕ `*)」

 

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3月議会スタート

日頃より、五頭泰誠(ごとうやすまさ)の活動報告にお付き合いをいただき誠にありがとうございます。心より感謝申し上げます。

さて、つくば市議会 3月定例議会が始まりました。今定例会は、平成31年度予算を審議する重要な議会になります。また平成31年度予算(案)は、一般会計880億円。特別会計も合計すると1,400億円にも上る大型予算になります。

3月議会は、五十嵐市長は平成31年度の所信表明をします。これに対して市長の市政方針に対して、全体像を質す「会派代表質問」が行われます。今回は私が「自民つくばクラブ・新しい風」の代表として、会派代表質問をすることになりました。

大枠では、五十嵐市長の就任以来、3年目を迎えて、プラス面とマイナス面を問い質すつもりでいます。

高エネルギー加速器研究機構の跡地問題は、まだ解決の提案はなされていません。予算(案)も、40数億円あった財政調整基金を19億円取り崩した予算案です。これには非常に不安を感じる予算案とも言えます。消防本部の防災体制についても、人口増加する中心市街地に対応するための機動力ある整備が必要です。またクレオ騒動のその後はどのようなことになるのか?市民は、非常に関心があるわけです。

また人口増加エリアの学校整備も早急な対応が必要です。茨城国体や東京オリンピック開催もありますが、五十嵐市長が選挙公約で掲げた公式公認の記録会が開催できる陸上競技場建設については、主要政策の概要(骨子)には、明記されていません。

以上の主な内容について、会派代表質問を行う予定であります。

現在、昼に夜に原稿づくりに費やしております。本日は、議会運営委員会が開催され、議会日程の確認、追加議案などに対する審議方針が決定されました。

SNSなどを通してあくまでも私の政治活動の一方的な活動報告を配信させていただいております。中には、私の活動について、意見や反論、コメントなどをしたい方もいらっしゃいますが、どうしても意見がある方は、ぜひ直接、私の直接に、もしくはメールにて承ります。ご回答も直接いたしますので、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

いつも重ねてのお願いばかりで恐縮です。今後もさらに積極的な政治活動に邁進する決意でありますので、引き続きのご指導とご支援をよろしくお願い申し上げます。

ありがとうございました。

文責 五頭泰誠(ごとうやすまさ)

PS:相変わらずの読みにくい長文でごめんなさい。

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会派『自民つくばクラブ・新しい風』

本日、2月3日の朝刊に、我々の会派『自民つくばクラブ・新しい風』の会報誌が新聞折り込みで入る予定です。ぜひ、皆様に、ご一読いただけますようよろしくお願い申し上げます。

私共の会派の中での議論をわかりやすく展開してみました。今回は、学生インターンの協力を得て、インタビュー形式の掲載となりました。

ご査収の程、よろしくお願いいたします。

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手紙が届いた。

先ほど帰宅したら、義母に私宛の封書を渡された。郵便物が届いていたらしい。開封してみると1月20日に私がSNSでアップした投稿について差出人の意見が書かれた内容の手紙だった。

どうみても私とは政治思想が違う革新系の方だ。どうやら私のSNSでのコメントは政治思想の関心が強い方には、良きにつけ悪きにつけ反応が大きいようだ。

私のコメントについて、反論ともいえる内容もあるし、逆に思ってもみなかった私の意見に敬服するとのコメントが書かれてあった。

政治思想が違う人では、議論し合ったもどうしても分かち合えない部分があるのはしかたない。

私は特に重視している点は、常に「逆の立場になったら」を考えるようにしている。相手の立場になれば、自分とは違ういろいろな意見があることも理解できる。イデオロギーなどで政治的な考え方は違っても、結構、同じような共通点を感じることもある。表現が違っているだけで、同じようなことを話しているのではないかと・・・・。

一休和尚の言葉に『分け登る麓の道は多けれど、同じ高嶺の花を見るかな』という言葉を思い出した。

今夜はもう遅いから、明日にでも時間があったら、返信の手紙を書こうかと思う。

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保護司の第1期 地域別特別研修会

保護司の第1期 地域別特別研修会に参加しています。

市民ホールやたべ に、来ています。

研修テーマは、「少年鑑別所の業務など」について

1.鑑別
医学、心理学、教育学、社会学などの専門的知識及び技術に基づき、対象者の非行または犯罪に影響を及ぼした資質上及び環境上問題となる事情を明らかにした上で、その事情の改善に寄与するため、処遇に資する適切な指針を示すことを目的として実施します。

2.観護処遇
観護処遇とは、少年鑑別所に収容している者に対する取扱いの全て(鑑別を除く)をいいます。観護処遇に当たっては、情操の保護に配慮するとともに、特性に応じた適切な働き掛けを行うことによって、その健全な育成に努めています。

3.地域援助
「法務少年支援センター」として、非行・犯罪の防止に関する専門的な知識や技術を幅広く活用して、一般の方々や関係機関・団体からの依頼に応じ、地域社会における非行及び犯罪の防止に向けた様々な活動を行っています。

研修では、鑑別所の様子も聞かせていただきました。

また少年審判の処遇の流れ も写真をアップさておきます。

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